2015年04月03日

愛されたがりな構ってちゃんと上手に付き合う方法

自分が一番可愛い!常に注目の的でいたい!でも、嫌われたくない。まわりからすると、かな~り面倒な生き物。でも根はそんなに悪い人ではないので、上手な付き合い方を覚えてしまえば、きっと仲良くできるはずです。イライラせずに、器用に付き合っていきましょう。
ちょっとした変化に気付いてあげる
彼らは「大丈夫?」と言われたい生き物なので、落ち込んでいるとき/キャパオーバーなときは、すぐに感情を露わにします。

「はぁ・・」とため息をついていたり、浮かない顔をしていたら、「大丈夫?」「いつも大変だよね」「なんかツラいことあった?」と声をかけましょう。

私は、あなたのことを分かっているよ!と伝えることが大切。

何事も「知らないフリ」をして聞く
「前も言ってましたよ」「あ、それ知ってます」は禁句!

たとえ、一度聞いたある話でも、すでに知っている話題でも「へぇ~そうなんですかぁ」と受け流して。

話をしていて気持ちいい♪と思ってもらうことがポイント。上手に相槌を打ちましょう。
相槌がマンネリ化してきたら、相手の言葉を繰り返す
彼らとうまく付き合うためには「傾聴力」が何より大事!

「もう・・昨日は、〇〇さんがミスしたから、そのフォローで終電まで帰れなかったのよ~」と愚痴り始めたら、「えぇ?!終電まで帰れなかったんですか?!」と繰り返します。

基本的に語尾を繰り返せば、一気に聞き上手に変身できます。
褒めるときは、第三者の声を伝える
「〇〇さんって、いつもおしゃれですよね」と伝えるよりも、「〇〇さんって、いつもおしゃれだよね・・って、私の同期の間で話題なんですよ!」と伝えます。

知らないところで自分のことが話題になっているという事実が構ってちゃんの自尊心を満たします。
相手の意見は否定しないで聞く
彼らと話をするときは、「そうなんだ」「すごいね」「へぇ」「まじで?」などの相槌をローテーションで口にすればOK!

会話の矛盾に気がついても、指摘してはいけません。

ちなみに、相手が年下の場合には、「もう〇〇ちゃんは、ホントに泣き虫なんだから!いいよ、我慢せずに気が済むまで泣いていいよ」と頼れる姉御のように接すると、心を開いてくれます。
積極的に相談事を持ちかける
愛されたがりな構ってちゃんの多くは、自分が愛されたい分、「愛したい願望」が強いもの。そのため積極的な自己開示をすることは、効果的です。

円満な関係を築きたかったら、「ちょっと相談があるんですけど、今日ランチに行きませんか?」と悩みを打ち明けてみて。

相談内容はその人の得意分野であると、なお良いでしょう  

Posted by ようちょうたようせ at 02:11Comments(0)TrackBack(0)

2015年03月16日

学生注目!ワセ男とワンチャンするとめんどくさい理由・4連発


世間では華やかなイメージの早稲田大学生。でも、ワセ男は一夜のお相手としては地雷なのかもしれません。今回は、「ワセ男とワンチャンするとめんどくさい理由」をご紹介いたします。

1.チャラいアピールをしたい人が多いから

武勇伝を語りたがるあまり、一女(一年生の女の子)をひっかけた話を披露したり、人妻とのハードな関係を暴露したり。ときにモラルにかけることもありそうです。


武勇伝を語ることであこがれの「チャラ男」としてのブランディングができると考えているので、うっかりベッドインしてしまうと、後日飲み会のネタ話にされてしまうかもしれません。
2.大学名を気にしすぎるから

大学名をやたらと気にする男性が多いのもワセ男の特徴。「早稲田」という大学名に誇りをもつあまり、ほかの大学に対してもブランドを気にしてしまうのかもしれません。


武勇伝を語るにも、「明治の一女が…」「白百合の女と…」など、大学名が欠かせないワセ男。ベッドの中では「●●大学ははじめてだな」「●●生とやれるなんて興奮する」などと言わないでもらいたいものです。
3.スマートじゃないから

古くから「バンカラ」と言われる早稲田大学。

※バンカラ=粗野であらあらしいこと(Wikipediaより)


まっすぐで泥臭いのはいいけれど、テーブル会計でオロオロしたり、キスで歯があたったり、ベッドでいきなり脱がしたり…。ベッドの中でも「バンカラ」な、ワセ男の「遊び人」のレベルの低さにがっかりするかもしれません。

4.自称「ドS」が多いから

自称「ドS」が多いのも気になるところ。


男性同士の下ネタで「お前そんなことまでやってるのかよ」「おいおいキチクだな」と言われたいがために、「ドSなチャライ自分」をアピールするのかもしれません。


でも、ふたを開ければ実際はただの一人よがりというケースも。「ドS」を騙るワセ男には近づかないのが賢明かもしれません。
おわりに

いかがでしたか?

今回は悪い面を書きましたが、なにごとにも泥臭くまっすぐなワセ男はやっぱり魅力的。一夜のお遊びの相手ではなく、切磋琢磨できる「お友達」になるのが一番かもしれません。
  

Posted by ようちょうたようせ at 05:04Comments(0)TrackBack(0)

2015年03月01日

永遠の憧れ!男がJKにこだわる6つの理由とは?

女子高生、いわゆる「JK」が大好きな男性は多いもの。ロリコンと言われようと、JKにこだわります。
なぜ男性はそんなにJKにこだわるのでしょうか。その理由に迫ってみました。
1.制服が好きだから
もともと日本人は制服好き。
ナース、スッチー、ミニスカポリス、メイド…などなど、制服コスプレのレパートリーを挙げればきりがありません。
制服を着ていると、不思議とだれでもかわいく見えるもの。「かわいさ2割増し」の魔力に惹かれるのかもしれません。
2.若くて怖いものなしだから
15~18歳という、とにかく若いJK。若さゆえ物おじせず、なんでもやりたい放題です。
そんな怖いもの知らずで「お姫様」なところにぐっとくるのかもしれません。
JKはまた、大人でも子供でもない存在です。
中学生は子供、大学生は大人。その中間にいる不思議な立ち位置に魅力を感じるのかもしれません。
3.飾らない美しさがあるから
子供からだんだんと大人になり、成熟していく途中にあるJK。そんな10代の乙女には目を見張る美しさがあるといえそうです。
校則のため、化粧をせず、黒髪の子が多いのもポイント。
生足に短いスカート、黒髪、すっぴん、といった姿は、普段なかなか目にすることができないので、希少性が高そうです。
4.青春時代を思い出すから
だれしも高校時代にほろ苦い恋の思い出を抱えているもの。

ずっと好きだった先輩に告白できなかった、同級生に告白したけれどふられてしまった…などといった、あのころ成就しなかった恋を思い出して、JKに固執してしまうのかもしれません。

「涼宮ハルヒの憂鬱 」「金田一少年の事件簿 」「スラムダンク」「桜蘭高校ホスト部」
「化物語 」「けいおん!」「らんま1/2」などなど、主人公が高校生の漫画やアニメが多いのも一因かも。
5.禁忌だから
18歳以下の高校生。当然、関係を持つことは法律で禁止されています。

そんな高校生はいわば「純潔」のシンボル。実際に手を出すことはないけれど、禁止されているからこそ、想像をかきたてるのかもしれません。
6.保護本能がくすぐられるから
高校生の頃は、教室にいる女子のことを何とも思わなかった彼ら。
でも卒業をすると、彼女たちの魅力に目覚めるのだとか。

少し年下で頼りないけれど、天真爛漫な姿に「オレがお兄ちゃんとして、守ってあげるぞ!」という思考が働くのかもしれません。
  

Posted by ようちょうたようせ at 11:05Comments(0)TrackBack(0)

2014年12月16日

実は慶応ボーイよりモテる?!ワセ男の魅力・5連発

「ねぇねぇ、早稲田の男の子と合コンしない?」

「えぇ?ワセ男?別に興味ないや~」

「じゃ、慶応ボーイは?」

「え?!(声高めに)行きたい!イケメンなの?」



悲しいけれど、これが現実。これが格差。

でも、大学のイメージだけで判断してはいけない。

WASEDAにだって、実はクールな男がごろごろしているのである。
魅力1:自分を飾らない

※言い換えると「ファッションに気をつかわない」



「リュックが好き。下駄が好き。スウェットが好き。だからおしゃれな11号館はオレには合わない」というワセ男がいる。ちょっとダサイけれど、おしゃれすぎない位が一緒にいて疲れなくてちょうどいいのかもしれない。
魅力2:たぶん「芯がある」

※言い換えると「学習能力がない」



留年する人が多いことでも知られている早稲田。

キャンパス内を歩けば、留年男子に当たる。



「…またやっちゃった。単位」

こう口にする人がどれだけ多いことか。



飲みに行く→授業をサボる→サークルに行く→飲みに行く→授業をサボる→ワセ弁を食べる→飲みに行く



これが留年男子の日常である。ただの廃人ともみることはできるが、彼らなりに優先順序をつけてムダを排除しているのだ。
魅力3:付き合いがいい

※言い換えると「酒が好き」



上司の飲みの誘いを断る新入社員が増えているといわれていますが、ワセ男は決してそんなことはしない。


酒が好きなので、「率先して飲みにいく→上司に可愛がられる→出世しやすくなる」なんてことも期待できるかもしれない。
魅力4:天才肌が多い

※言い換えると「ムダが好き」



毎年5月に開催される「100キロハイク」というイベントをご存知だろうか。

本庄早稲田から早稲田キャンパスまで100キロ(実際は125キロともいわれている)の道のりをひたすら歩くだけという早大生なら誰でも知っているイベントである。


ただ閉会式で学注(※)をするためだけに、血まみれになりながら下駄をはいて100キロ歩ききる者もいる。


はたからみたらただのバカとしかいえないが、天才とはバカと紙一重なのである。まわりからは理解されなくても、本能のおもむくままに突っ走る。それがワセ男なのである。


※学注…「学生注目」の略称
魅力5:WASEDAへの愛にあふれている

※言い換えると「いつも慶応を敵視している」


早慶戦の応援をみれば一目瞭然。試合でいくら慶応に敗れようとも、応援で負けたことは六大学野球史上、1度もないだろう。早稲田であればみんな友達。知らないもの同士が肩を組み、紺碧の空を熱唱し、涙を流しながら校歌を歌う。



そんな彼らの魅力は、浮気をする可能性が低いところ。


どんなにチャラい飲み会に参加をしても、早稲田の校歌をカラオケでいれれば、一気に彼らのスイッチが「早稲田への一途な愛」へと切り替わることだろう。女の子としては、安心ですね。
でも・・「泥臭くて田舎っぽい」

「ワセ男は、泥臭くて田舎っぽい」。

たしかに間違ってはいない。



ファッションセンスもなければ、毎日同じTシャツを着ている人もたくさんいる。

ノリで幼虫を食べるし、下半身を露出してバカ騒ぎすることもある。



バカなことを愛し、いまいちさえない男かもしれない。


しかし、社会に一歩出ると、高学歴というモテブランドを行使できる。


日本全国にいる男のうち、早慶以上の大学を出ている人口は全体の約2.5%とも言われているので、その競争率は驚くほど高い。


本当に信じられないが、彼らによだれを垂らす女がわんさかでてくるのである。



少しダサイけれど、非モテである学生時代にがっちりつかんでおくのが正しい賢い女の策なのかもしれない。
  

Posted by ようちょうたようせ at 07:06Comments(0)TrackBack(0)