2015年03月16日

学生注目!ワセ男とワンチャンするとめんどくさい理由・4連発


世間では華やかなイメージの早稲田大学生。でも、ワセ男は一夜のお相手としては地雷なのかもしれません。今回は、「ワセ男とワンチャンするとめんどくさい理由」をご紹介いたします。

1.チャラいアピールをしたい人が多いから

武勇伝を語りたがるあまり、一女(一年生の女の子)をひっかけた話を披露したり、人妻とのハードな関係を暴露したり。ときにモラルにかけることもありそうです。


武勇伝を語ることであこがれの「チャラ男」としてのブランディングができると考えているので、うっかりベッドインしてしまうと、後日飲み会のネタ話にされてしまうかもしれません。
2.大学名を気にしすぎるから

大学名をやたらと気にする男性が多いのもワセ男の特徴。「早稲田」という大学名に誇りをもつあまり、ほかの大学に対してもブランドを気にしてしまうのかもしれません。


武勇伝を語るにも、「明治の一女が…」「白百合の女と…」など、大学名が欠かせないワセ男。ベッドの中では「●●大学ははじめてだな」「●●生とやれるなんて興奮する」などと言わないでもらいたいものです。
3.スマートじゃないから

古くから「バンカラ」と言われる早稲田大学。

※バンカラ=粗野であらあらしいこと(Wikipediaより)


まっすぐで泥臭いのはいいけれど、テーブル会計でオロオロしたり、キスで歯があたったり、ベッドでいきなり脱がしたり…。ベッドの中でも「バンカラ」な、ワセ男の「遊び人」のレベルの低さにがっかりするかもしれません。

4.自称「ドS」が多いから

自称「ドS」が多いのも気になるところ。


男性同士の下ネタで「お前そんなことまでやってるのかよ」「おいおいキチクだな」と言われたいがために、「ドSなチャライ自分」をアピールするのかもしれません。


でも、ふたを開ければ実際はただの一人よがりというケースも。「ドS」を騙るワセ男には近づかないのが賢明かもしれません。
おわりに

いかがでしたか?

今回は悪い面を書きましたが、なにごとにも泥臭くまっすぐなワセ男はやっぱり魅力的。一夜のお遊びの相手ではなく、切磋琢磨できる「お友達」になるのが一番かもしれません。
  

Posted by ようちょうたようせ at 05:04Comments(0)TrackBack(0)

2015年03月01日

永遠の憧れ!男がJKにこだわる6つの理由とは?

女子高生、いわゆる「JK」が大好きな男性は多いもの。ロリコンと言われようと、JKにこだわります。
なぜ男性はそんなにJKにこだわるのでしょうか。その理由に迫ってみました。
1.制服が好きだから
もともと日本人は制服好き。
ナース、スッチー、ミニスカポリス、メイド…などなど、制服コスプレのレパートリーを挙げればきりがありません。
制服を着ていると、不思議とだれでもかわいく見えるもの。「かわいさ2割増し」の魔力に惹かれるのかもしれません。
2.若くて怖いものなしだから
15~18歳という、とにかく若いJK。若さゆえ物おじせず、なんでもやりたい放題です。
そんな怖いもの知らずで「お姫様」なところにぐっとくるのかもしれません。
JKはまた、大人でも子供でもない存在です。
中学生は子供、大学生は大人。その中間にいる不思議な立ち位置に魅力を感じるのかもしれません。
3.飾らない美しさがあるから
子供からだんだんと大人になり、成熟していく途中にあるJK。そんな10代の乙女には目を見張る美しさがあるといえそうです。
校則のため、化粧をせず、黒髪の子が多いのもポイント。
生足に短いスカート、黒髪、すっぴん、といった姿は、普段なかなか目にすることができないので、希少性が高そうです。
4.青春時代を思い出すから
だれしも高校時代にほろ苦い恋の思い出を抱えているもの。

ずっと好きだった先輩に告白できなかった、同級生に告白したけれどふられてしまった…などといった、あのころ成就しなかった恋を思い出して、JKに固執してしまうのかもしれません。

「涼宮ハルヒの憂鬱 」「金田一少年の事件簿 」「スラムダンク」「桜蘭高校ホスト部」
「化物語 」「けいおん!」「らんま1/2」などなど、主人公が高校生の漫画やアニメが多いのも一因かも。
5.禁忌だから
18歳以下の高校生。当然、関係を持つことは法律で禁止されています。

そんな高校生はいわば「純潔」のシンボル。実際に手を出すことはないけれど、禁止されているからこそ、想像をかきたてるのかもしれません。
6.保護本能がくすぐられるから
高校生の頃は、教室にいる女子のことを何とも思わなかった彼ら。
でも卒業をすると、彼女たちの魅力に目覚めるのだとか。

少し年下で頼りないけれど、天真爛漫な姿に「オレがお兄ちゃんとして、守ってあげるぞ!」という思考が働くのかもしれません。
  

Posted by ようちょうたようせ at 11:05Comments(0)TrackBack(0)